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2005年10月27日

●アクチュアルなスクウェアのナチュラル

久々に、こんなアルバムを聴いてみたんだけれど、良い感じだった。特に、リッピントンズのラス・フリーマンがプロデュースしている、Wind Songとか、Lablyinth of Loveなんかは、空間系エフェクターの調子がものすごく良くて最高。伊東たけしのサックスの音も前にも出ず引っ込みもせず良い感じでデュコフの音を出している。則竹裕之のスネアの音がこれがまた良い。大学に戻ったら、こんな音でバンドやってみたいけれど、きっとお金がかかってできないんだろうなあ。まだまだアクチュアルな音として通用するアルバムだった。

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コメント

これは伊東たけしがSQUAREを去る前の最後のアルバムですか?この後がNEWSだとしたら、SQUAREとしてはとてもよい時期であり大きな変化があった時期ですね。聞く曲すべてが良かった気がします。手元にないですが久しぶりに聞きたいです。

そうそう、そうですよ。伊東たけしがスクウェアを離れる最後のアルバムです。良い曲ばかりですよ。かなりおすすめです!

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