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2004年06月07日

●辻邦生 ある生涯の七つの場所 一覧表

辻邦生 ある生涯の七つの場所(百の短篇一覧表)

2004/6/8現在

当リストは、中公文庫版「ある生涯の七つの場所」によるものである。

変更履歴
  • 短篇順序を変更(2004/06/08)
  • 誤っていた短篇名を変更(2004/06/08)
sq短篇集名色名色番号短篇名
1霧の聖マリ-プロローグ
2黄いろい場所からの挿話I亡命者たち
3赤い場所からの挿話I雪の前 雪のあと
4黄いろい場所からの挿話II女たちの館
5赤い場所からの挿話II落葉のなか
6黄いろい場所からの挿話III霧の聖マリ
7赤い場所からの挿話III北海のほとり
8黄いろい場所からの挿話IVロザリーという女
9赤い場所からの挿話IV坂の下の家
10黄いろい場所からの挿話V鉄橋
11赤い場所からの挿話V帰ってきた人
12黄いろい場所からの挿話VI燕のくる町
13赤い場所からの挿話VI海のむこうからの手紙
14黄いろい場所からの挿話VII暮れ方の光景
15赤い場所からの挿話VII風雪
16夏の海の色黄いろい場所からの挿話VIII
17赤い場所からの挿話VIII河口風景
18黄いろい場所からの挿話IX夜の歩み
19赤い場所からの挿話IX夏の海の色
20黄いろい場所からの挿話X凍った日々
21赤い場所からの挿話X水の上の顔
22黄いろい場所からの挿話XI古い日時計
23赤い場所からの挿話XI祭の果て
24黄いろい場所からの挿話XII海峡
25赤い場所からの挿話XII彩られた雲
26黄いろい場所からの挿話XIII吹雪
27赤い場所からの挿話XIII月の舞い
28黄いろい場所からの挿話XIVル・アーヴル 午後五時三十分
29赤い場所からの挿話XIV雷鳴の聞える午後
30雪崩のくる日緑いろの場所からの挿話Iドーヴァの眺め
31橙いろの場所からの挿話I夜の鐘
32緑いろの場所からの挿話II麦畑を超えて
33橙いろの場所からの挿話II高原の町から
34緑いろの場所からの挿話III野の道
35橙いろの場所からの挿話III北風のなかの火見櫓
36緑いろの場所からの挿話IV黒い石だたみ
37橙いろの場所からの挿話IV山峡へ
38緑いろの場所からの挿話Vある壊滅
39橙いろの場所からの挿話V秋の別れ
40緑いろの場所からの挿話VI夜明け前の庭
41橙いろの場所からの挿話VI雪崩のくる日
42緑いろの場所からの挿話VII教授たちの夜
43橙いろの場所からの挿話VII落日のなかで
44人形クリニック緑いろの場所からの挿話VIII人形クリニック
45橙いろの場所からの挿話VIII聖路加病院まで
46緑いろの場所からの挿話IX森の歌
47橙いろの場所からの挿話IX城の秋
48緑いろの場所からの挿話Xマイヤーホーフの春秋
49橙いろの場所からの挿話X青い葡萄
50緑いろの場所からの挿話XIコルヌアーユの恋人たち
51橙いろの場所からの挿話XI月曜日の記憶
52緑いろの場所からの挿話XII海辺の城
53橙いろの場所からの挿話XII薄明の時
54緑いろの場所からの挿話XIIIオルフェウスの娘たち
55橙いろの場所からの挿話XIII夜の入口
56緑いろの場所からの挿話XIV地の果て
57橙いろの場所からの挿話XIV春の潮
58国境の白い山青い場所からの挿話I舷燈の下で
59藍いろの場所からの挿話I雨季の終り
60青い場所からの挿話IIG号埠頭にて
61藍いろの場所からの挿話II勝利の女神の翼の部分
62青い場所からの挿話III湖畔の焚火
63藍いろの場所からの挿話III国境の白い山
64青い場所からの挿話IVワシントン街517
65藍いろの場所からの挿話IV燕の飛び立つ日
66青い場所からの挿話V巷の底で
67藍いろの場所からの挿話V旅人たちの夜の歌
68青い場所からの挿話VI夜警の眠り
69藍いろの場所からの挿話VI野の喪章
70青い場所からの挿話VII天国へのぼる梯子
71藍いろの場所からの挿話VII鳥たちの横切る空
72椎の木のほとり青い場所からの挿話VIII黒人霊歌
73藍いろの場所からの挿話VIII聖堂まで
74青い場所からの挿話IX霙の街から
75藍いろの場所からの挿話IX雨の逃亡者
76青い場所からの挿話X夜が終るとき
77藍いろの場所からの挿話X黄いろい海
78青い場所からの挿話XIパリの空 今日も晴れて
79藍いろの場所からの挿話XI静かな村外れの十字架の前で
80青い場所からの挿話XII青葉の時間
81藍いろの場所からの挿話XIIエトルタ七夜
82青い場所からの挿話XIII椎の木のほとり
83藍いろの場所からの挿話XIII薔薇の睡り
84青い場所からの挿話XIV赤い扇
85藍いろの場所からの挿話XIV踊るシヴァ
86神々の愛でし海菫いろの場所からの挿話I新世界から
87菫いろの場所からの挿話II雪の道
88菫いろの場所からの挿話III愛の亡霊
89菫いろの場所からの挿話IV運河の眺め
90菫いろの場所からの挿話V二人だけの秋
91菫いろの場所からの挿話VI聖女バルバラ祭の夜に
92菫いろの場所からの挿話VII海の夫人
93菫いろの場所からの挿話VIII長い旅の終り
94菫いろの場所からの挿話IXソーヌ河のほとり
95菫いろの場所からの挿話X神々の愛でし海
96菫いろの場所からの挿話XIジュラの夜明けに
97菫いろの場所からの挿話XII潮騒を聞いた日々
98菫いろの場所からの挿話XIIIアダムとイヴのバラード
99菫いろの場所からの挿話XIV桜の国へ そして桜の国から
100-エピローグ

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